
ホーム>ピュルプラセンタとの違い
「若返りの秘薬」として、美容はもちろん、健康の回復や維持に最近注目されているプラセンタですが、ピュルサンプラセンタは、サラブレットの胎盤を使用した業界初の馬プラセンタです。さらに、プラセンタを特殊製法で1/10ナノ化することにより吸収性が大幅にアップしました。豚由来のプラセンタに比べ、馬プラセンタの必須アミノ酸含有量は平均約296倍もあり、より早い満足が期待できます。
プラセンタは、美容液などの化粧品や健康食品、サプリメントなど日常生活において広く利用されています。9割以上のプラセンタは豚由来のプラセンタと言われています。
ピュルサンプラセンタは北海道の契約牧場で厳選されたサラブレッドの胎盤のみを使用した業界初のサラブレット由来の馬プラセンタです。
日本におけるサラブレッドの数は、その数およそ8,000~8,500頭と言われています。その中でも胎盤を持てる馬はごくわずか。およそ1/4~1/5、2,000頭程度で非常に限られたものです。
出産後、母馬はその胎盤を食べる習性があります。1頭から採取できる馬プラセンタエキスの量はおよそ3kgとごくごく限られたもので、その採取は、いつ馬が出産するか分からないことから、とても難しいです。サラブレット由来の馬プラセンタは馬プラセンタの中でもかなり貴重なものになります。
| アミノ酸名 | 豚 | 馬 |
| アルギニン | 2mg | 1830mg |
| ※リジン | 9mg | 940mg |
| ※ヒスチジン | 0mg | 270mg |
| ※フェニルアラニン | 0mg | 530mg |
| チロシン | 0mg | 8mg |
| ※ロイシン | 6mg | 880mg |
| ※イソロイシン | 2mg | 400mg |
| ※メチオニン | 0mg | 200mg |
| ※バリン | 7mg | 700mg |
| アラニン | 9mg | 2220mg |
| グリシン | 6mg | 5710mg |
| プロリン | 4mg | 2870mg |
| グルタミン酸 | 11mg | 2630mg |
| セリン | 7mg | 900mg |
| ※スレオニン | 5mg | 510mg |
| アスパラギン酸 | 7mg | 1540mg |
| ※トリプトファン | 0mg | 10mg |
| システイン | 0mg | 30mg |
単位:mg/100g ※アミノ酸含有量 メーカー従来比較表 |
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今話題のプラセンタ。今や美容を目的として、美容液などの化粧品や健康食品、サプリメントなど日常生活において幅広く利用されています。しかし、そのほとんどは豚由来のプラセンタです。
馬は一度の出産に1頭、豚は約10匹生みます。この違いが大きいのです。
馬プラセンタと豚プラセンタとでは単純に成分の濃さが全く違います。豚の胎盤は薄い膜ですが、馬の胎盤は人間と同じ臓器だからです!
(財)日本食品分析センターの試験でも、人間の体で極めて重要な働きをするアミノ酸について、馬プラセンタは豚プラセンタの平均約296倍含有するという驚異の差が出ております。
これまでの豚のプラセンタも、様々な健康維持作用が報告されていますが、その豚プラセンタの実に約296倍もの威力があるのが馬プラセンタなのです!
通常サプリメントと言えば、1日に数回、4~8粒程度飲まなければなりませんが、ピュルサンプラセンタは1日1回夜寝る前に飲むだけでOKです!体内のコラーゲンは夜(特に22~2時の間)に生成されるので、夜寝る前(か、夕食後)に飲んで10時には寝るのがオススメです。スキンケアの煩わしさもなく、忙しいあなたにぴったりです。
当り前のことですが、サプリメントは吸収されないと意味がありません!ピュルサン プラセンタは吸収性・浸透性に極限までこだわりました。
ピュルサンプラセンタの歴史は古く、30年前に遡ります。
その始まりは、昭和47年に大手製薬会社が開発した医薬品レベルでの抽出方法で他社の追随を許さない非常に高度な技術です。
「ナノサイズ」という言葉、一度ぐらいは耳にされたことがあるかもしれませんが、どのくらいのサイズがご存知でしょうか?
1ミリの100万分の1=「1ナノメートル」。10分の1ナノサイズということは、さらに小さい、1ミリの1,000万分の1を意味し、極めて小さな小さなミクロの世界、粒子なのです。
また、ピュルサンプラセンタは、マイクロデバイス技術の世界的権威である国立大学の協力を得た特殊技術により、均一で高品質な馬プラセンタ(10分の1ナノサイズ=オングストロームサイズ)を安定製造しており、馬プラセンタの浸透性・有効性において他社とは決定的な違いで作られています。分子のサイズを10分の1ナノサイズと極限まで小さくしたために、とても優れた体内への吸収性・浸透性を発揮します。
普段テレビや雑誌などで紹介されているコラーゲン(タンパク質)配合のサプリメントはこの分子サイズが大きいため、腸内から体内へ吸収されずに、排出されるのがほとんどです。
